現在、休止中でございますぅ〜。。。
夫が出張すると、夜にのんびり録画しておいた
映画を観ることができる。
今回は、土・日は東京、月〜水が大阪に出張だった夫。

お陰さまで、たくさん映画を観ることができました。(笑)
で、独断と偏見で感想?を書いてみた。
子供の頃から、洋画が大好きだったけど、
ホラー映画は苦手だった。
でも、唯一好きだったのは、「吸血鬼」映画。

今まで観た吸血鬼系の映画で
覚えているものをまとめてみた。
もたらされた死があまりにも残酷な時 その不条理を正すため
カラスは死者の魂を この世に連れ戻す


ようやくエピソード3が公開され、話題を集めているスター・ウォーズ
新シリーズには、それほど興味は無いのだが、旧シリーズは、何度も繰り返し観るほど、好きな映画だった。
先日、深夜にケーブルテレビを観ていたら、武田久美子の映画が放送されてた。
実は彼女の映画って観たこと無い。(邦画自体、ほとんど観ないんだけど)

でもさ、「目を閉じて抱いて」なんて、意味深なタイトルで、しかも主演がセクシークィーンの武田久美子だっていうんだから、これはもう観るしかない!
歴史物は、割と好んで観る方なんだけど、さすがにココまで
古い時代のものとなると、正直言って興味なかった。
でもね、この映画には、オーリー(オーランド・ブルーム)が
出てるんだよね〜?
美しい王子様のオーリーを観るために、この映画を観ることにした。

今日もボケーっとDVD観てた暇人です。(´_`;)
これって、すごく幸せなことね。

こんな妻(私)を食わすために、夫は深夜まで残業して働いております。
ご苦労さん!もっと頑張ってくれっ!(爆)

さて、本日の1本目は、レンタルショップで見つけた
テイキング・ライブス
私はB級映画とよばれるものが、好きだったりします。
たぶん私のような人間を、「マニア」とか「映画オタク」とか
いうのかもしれません。
おほほほ〜♪(笑い事でもない?)
そんなわけで、特にバカバカしい映画 を紹介したい。(どんなわけかは、ツッコマないでください)
マジでバカな映画です。

タイトルは 『アタック・オブ・キラートマト
先日、『野獣郎見参』のDVDを購入してから、
堤真一氏に?です。

カッコいい堤氏を、スクリーンで観たいと思い、市内の映画館で、
まだ『姑獲鳥の夏』が上映されていたので観にいきました。
2006年新春に『里見八犬伝』がドラマ化されるそうです。
主演はタッキー(滝沢秀明)。共演は、仲間由紀恵、
菅野美穂、渡部篤郎とのことです。
詳しくは、こちら

80年代後半の角川映画ブームだった頃。
当時、角川の看板アイドル女優だった薬師丸ひろ子を主役に、
まだ人気のあったJAC(ジャパンアクションクラブ)の面々が
出演した映画『里見八犬伝』
アタクシは昔から、デブ派でございます。
本当は、マッチョが一番好きなのでございますが、残念ながら、アタクシの周りにマッチョは皆無。
痩せている男が嫌なワケは、一緒に居ると
自分が更にデブに見えるからでございます。
逆に、デブ男が好きなワケは、一緒に居ると
自分が少しは痩せて見えるだろうからでございます。
それだけの理由で、アタクシは夫(デブ)と結婚したのでございます。
その結果・・・
アタクシも、標準体型から、デブ体型にまっしぐら・・・
はぅ〜、、、選択を誤ったのかもしれません。

さて、激痩せといえば、クリスチャン・ベイル主演の映画『マシニスト』
ベイル氏は、この映画のために30キロも減量したんですって!
ひぇ〜っ!!!
昨日、買い物をしたお店で、映画の割引券をいただきましたので、友人と映画を観ることにしました。
観たい映画が2本あって、少し悩みましたが、「こっちの映画館の方が近い」という理由で『ALWAYS 三丁目の夕日』を観に行ったのでございます。
映画雑誌などで、かなり評価が悪かった映画『フォーガットン』

予告編では、すごく面白そうだったのに、何故?
そう思って、ある意味(笑)期待しておりました。
マイケル・ベイ監督作品だから、きっと面白いでしょうね〜。
あの『パール・ハーバー』『アルマゲドン』の監督ですわよ〜。
『アルマゲドン』なんて、何度観ても泣けるわ〜。
エアロスミスの主題歌を聴いただけでも泣けるわ〜。( i ◇ i )
はぅ〜。。。

で、今回の『アイランド』ですが、あらイヤだっ。
興行収入がかなり悪かったらしいですわ。
評判は、悪くなかった気がいたしますが、、、?